脊柱管狭窄症 - 株式会社からだケア

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脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症はどんな病気?

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お悩みの声多数!10人に1人は歩行が辛い

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神経の通りみち(脊柱管)が主に腰で圧迫を受け、足にシビレ・痛み等の感覚異常を起こす脊柱菅狭窄症。
腰~足の間には腸や膀胱もあるので、人によっては頻尿・残尿感・排便困難を感じる方もいます。

圧迫の原因が、長期間に渡る重労働や加齢、病気からなる背骨の変形のため、60歳以上の方に多くみられます。
最も多い症状は「歩くとシビレる。休むとまた歩ける」という間欠性跛行。
これには、体内での問題だけでなく、腹筋・背筋や姿勢不良も関係しています。

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背骨の変形を伴う脊柱菅狭窄症を根本から治すには手術が必要になりますが、背骨を包む体幹の筋肉や、足の循環を良くすることで手術なしでも症状の軽減は可能です!マッサージや鍼の併用もできますので、ぜひ一度ご相談ください!

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